ワークライフバランスについて

ADCEEでは社員の、仕事・家庭・個人としての生活のゆとりある両立を目指し、一層の勤労意欲向上に資するため、在宅で業務を遂行する者の労働条件その他の就業に関する事項を定めました。2015年12月より在宅勤務、及びモバイル勤務制度の導入により、出社・帰社を伴わない働き方の選択が可能になり、実際に直行・直帰率が上がったが、支障をきたすことなく業務の進行ができています。ADCEEでは今後も社員のQOL(クオリティ・オブ・ライフ)の向上を目的とし、ワークライフバランスを推進していきます。

育児のために休業することを希望する従業員(日雇従業員を除く)であって、1歳に満たない子と同居し、養育する者は、この規則に定めるところにより育児休業をすることができる。